体に良いもの・・・
2010年07月30日
イタリアンスパ!d(゜ー゜*)ネッ!ブロッコリーふんだんに使い、蒸し焼きだとビタミンCが壊れにくいので・・・
新鮮な野菜も取りつつ・・・
黒ニンニクが気になり・・・黒にんにくは、生にんにくをを蒸して発酵させますが、生にんにくと比べると、約10倍もの抗酸化力がある。熟成させ黒にんにくとなることで生成された「S-アリルシステイン」によって、大きな抗酸化力を生み出します。その大きな抗酸化力によって、動脈硬化の予防や改善、悪玉コレステロールの減少などといた作用をもたらします。
ところが、にんにくに含まれる「アリシン」は、ビタミンB1と結合して「アリアチミン」という物質に変わります。
アリアチミン物質に変わる事で、元のビタミンB1と全く同じ働きをするにもかかわらず、元のビタミンB1では、あまり血液中に留まっていることが出来なかったことが、アリアチミン物質に変化することで、それが出来るようになりました
ビタミンC.イチゴ、カキ、あるいは野菜ではブロッコリーや芽キャベツの方がはるかに含有量が多いのです。以外にも、リンゴにはほとんどありません。
ビタミンCの一日必要量は50-200ミリグラム。ビタミンCは水溶性であり、3グラム以上とっても体内には蓄積されず、尿から排せつされ血中濃度は上がりません
ビタミンE。植物油、マーガリン、ナッツ類、大豆、タラコ、ウナギ、小麦はい芽などには豊富です。血行を良くし、体調を整え、動脈硬化や老化防止作用があると宣伝され、ちょっとしたブームです。ビタミンAの働きを高める作用もあります。欧米では、男性の生殖機能高進効果の方が注目の的。男性ホルモンの分泌が良くなり、精子の数が増加します。
動脈硬化を予防し、心疾患や脳卒中を防ぎます。コレステロールの脂肪膜の酸化を防ぎ、善玉コレステロールを増やして、血液をさらさらの状態に保ちます